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ニュースリリース

SUS、店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2017」に出展

アルミ製ミニマル空間t2のショップ版や、喫煙ブース、ベビー休憩室を展示

2017年03月03日

FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社(本社:静岡県静岡市 代表取締役社長:石田保夫)は、2017年3月7日(火)10日(金)に東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催される店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2017」に出展いたします。 (SUSブース 東4ホール 小間番号JS4021)

今回、展示のメインとなるのは、増やしたり減らしたり、さまざまなオプションを追加することで、用途に応じた使い方が実現できるアルミ製ミニマル空間t2(ティーツー)の「ショップ版」プロトタイプです。これまでは主に住空間をベースとした用途の提案であったのに対し、今回は「ショップ版」として、 イベントなどの一時的な店舗利用にも適した、新しいt2の可能性を提案します。短期施工などの特徴は従来のt2そのままに、さらに幅広い用途への対応を可能にします。

そのほか、昨今の受動喫煙対策を背景にますます社会的ニーズが高まっている『喫煙ブース』や、各種施設をより便利に、安心して赤ちゃんとともに利用するための『ベビー休憩室』といった、公共スペースにおける需要の高い製品を展示します。

t2ショップ版、喫煙ブース、ベビー休憩室はいずれも、アルミ素材の特性を生かした高いデザイン性と耐食性(手入れのし易さ)を兼ね備えており、あらゆるシーンにフィットする製品です。

SUSは今後も、時代のニーズに合わせた店舗・施設のプランニングにソリューションを提供するとともに、持続可能な循環型社会の実現に向けた新しいライフスタイルを提案していきます。

くわしくはPDFファイルをご覧ください。[166KB]
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